今巷で話題の「ネイルアート」。ご存知の方も多いと思います。
そうです!ネイルアートとは、手足の爪に施す化粧や装飾の事ですよね。
ネイルアートを施してくれる店をネイルサロン、その技術者をネイリストと言います。
最近は特にネイルサロンとか街にいっぱいできてきましたよね~。
またネイルアートの種類はおよそ3種類あり、
①爪の表面の凹凸をなくしたり、装飾を繰り返して傷んだ爪の手入れを行い、ネイルアートが施しやすい状態にする「ネイルケア」
②爪の表面を塗装する「マニキュア」
③地爪に貼り付ける人工爪、家事や仕事、校則などで普段派手な装飾が出来ない人や、体質などで爪を長く伸ばせない人の為にも愛されている「付け爪」
があります。
③の付け爪の種類には付け爪の代表と言われる「ネイルチップ」や、可塑性の素材を爪の上に直接塗りつけて付け爪を形成する「スカルプチュア」があります。
こうやって見てみるとネイルアートにも様々な種類がありますね。
私なんか恥ずかしながらネイルアートといえばピンセットのようなもので爪に装飾したり等しか浮かんで来ず、マニキュアもネイルアートに含まれるとは思っていませんでした^^;
あまりネイルアートなんてシャレたものやったことないんで(汗)
そんな無知な私がこれからそれぞれのネイルアートについて調べて詳しく解説していきますのでどうぞお付き合いくださいね!


